UV塗装扉の梱包は

福山キッチンのフォルスです

この春で福山キッチンに入社して18年目になります。

僕の仕事は主にUV塗装キッチン扉の出荷前最終検査です。1日に数百枚のUV塗装扉を検品し、合格した扉1枚ずつに透明な保護フィルムを貼っていきます。その後に色、サイズを確認し納品先ごとにパレットに積んでいきます。

検品も大変ですが、この納品先別に分ける作業も間違えがないようにしないといけませんので大変です。

何日もかけてみんなで大事に作ってきた扉を、最後に僕が見て判断しないといけないので凄くプレッシャーがかかるのですが、僕にしか出来ない仕事だと勝手に思い日々作業しています。

これからも良い製品をお客様にお届けできるように頑張ります。

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